■ 曲目
[夜明け]
P. ヒンデミット:『プレーン音楽祭』 より 「朝の音楽」
[1] I. 程よい動き
[2] II. 歌
[3] III. 活発に
[チャペルにて]
[4] G. ガブリエーリ:4声のカンツォーナ II
[5] S. シャイト:戦いのガイヤルド
[6] J. ペーツェル:「塔の音楽」 より ソナタ 第22番
[7] J. S. バッハ:主よ、人の望みの喜びよ
[森の声]
[8] H. ヴェルナー:野ばら
[9] F. シューベルト:ます
[10] H. シェーファー:森の郵便屋さん
[バリトンは歌う]
[11] W. A. モーツァルト:オペラ 『フィガロの結婚』 より
「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」
[12] G. ロッシーニ:オペラ 『セヴィリアの理髪師』 より
「私は町の何でも屋」
[夜のマキシム]~マイスター新作上演!
F. レハール:オペレッタ 『メリー・ウィドウ』
[13] 序曲
[14] いけいけポルカ~いらして、私と踊って~春、花の咲く頃
[15] 1万フランのワルツ~おいで麗しの人
~1幕フィナーレ 「なるようになるさ」
[16] ヴィリアの歌
[17] ロマンス
[18] さあ、四阿(あずまや)へ~王子と王女の物語~マキシムに行こう
[19] 浮気鼠の歌
[20] 唇は語らずとも
[21] 女、女、女のマーチ
[アンコール]
[22] W. A. モーツァルト:バターパン
[23] F. ロウ:のみのワルツ(猫ふんじゃった)
[24] T. パックストン:動物園へ行こう
■ 演奏者
マイスターブラス・カルテット
吉田太美男(トランペット)
前原尚規(トランペット/Es長管トランペット)
首藤健一(トロンボーン/ウィンナ・バリトン)
村田厚生(トロンボーン)
■ 録音
2002年2月/ウィーン
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親しみやすく、優しい演奏でブラスの魅力を広く、深く浸透させたマイスターブラス・カルテット
ウィーン音楽の魅力を余すところなく伝えてくれます
草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァルでの「街角コンサート」をはじめとして、全国的な活躍でNHK・TV他テレビ、ラジオ、新聞で広く紹介され、おなじみになったマイスターブラス・カルテットのニュー・アルバム。
気取らないで、音楽の魅力を余すところなく万人に伝えるこのグループの活躍は、クラシック音楽の浸透に大きく貢献しています。
今回のニュー・ディスクも前回同様、はるか音楽の都ウィーンに飛んで、オペレッタをはじめウィーン音楽の魅力を余すところなく伝えてくれます。
●JVC K2レーザー・カッティングによる高音質
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◎CD
●25CM-536 街角コンサート/マイスターブラス・カルテット SERVUS AUS WIEN / MEISTERBRASS QUARTET
◎DVD/BD
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